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セブ島留学の概要と5つの学びについて

どうもマサです!

 

 

大学最後の夏休みを使って2019/8/6-2019/9/30の期間にセブ島にプログラミング留学に行ってきました。

 

 

ずっと就職活動のことについて書いていたんですが、ホットな話題で、帰りの飛行機の中で書いたので少し脱線しますが、読んでいただけると幸いです!

 

 

帰ってから怒涛の一週間で更新遅くなって申し訳ないです、、、

 

 

さて、僕は、セブ島での留学で非常に多くの学び、経験を得てきました。

 

 

そして、この経験は、留学を迷ってる学生や社会人の方々、セブ島に観光で行く方、留学中だがどうも英語力の向上を感じることができない方等全ての人の為になると確信しています!

 

 

なのでこれからセブ島留学で有用な情報を書いていきたいと思います。

 

 

さて、今回は初回ということで、僕の留学の概要と何を学んで帰ってきたのかを書いていきたいと思います。

 

概要

まず、の留学は英語だけの留学ではなく、プログラミングも同時に学ぶというものでした。

 

 

2ヶ月という短期間で英語力・プログラミング力どちらも高めるというのは、非常に難しい話です。

 

 

特に僕はプログラミングを触った事もなかったので、最初はかなり苦労しました。

 

 

ただ、一方で僕は英語力とある程度のプログラミング力は今後を生きる多くの社会人にとって必要であり、かつ重要なスキルであると思っています。

 

 

こちらの詳細に関しては

 

 

英語とプログラミングを両立することの難しさと重要性とは?

 

 

で詳細に述べていますので、そちらご参照ください!

 

 

さて、話は戻りますが

 

 

皆さん「セブ島」と言われたら何を想像しますか?

 

 

多くの人の答えが「綺麗な海」や「綺麗なビーチ」ではないでしょうか?

 

 

僕も実際そうでした笑

 

 

そして、広大で雄大で壮観な海と自然を傍目に、真っ黒になって帰ってくるのかなぁなんて思いながらセブ島に着きました。

 

 

私は「Nexseed」さんを留学エージェントとして使わせて頂いていましたので、空港ではNexseedの旗を持った日本人の方がバンまで案内してくれました。

 

セブ島での留学エージェントの比較は

 

 

セブ島留学に行くならここだ!セブ島留学エージェント徹底比較

 

 

で詳細述べていますので、こちらご参照ください!

 

 

さて、そのバンに乗って2ヶ月暮らしていくドミトリーまで行くんですが、そこでちょっとした違和感に気づいたんです。

 

 

あれ、なんか海とかプールとか何も無くない?しかも、どんどんリゾート感が無いところに行ってない?」

 

 

勿論、セブ島は発展途上国だから当然日本のように綺麗で無いことは知っていましたが、、、

 

 

この違和感は残念なことにこのあと確信へと変わってしまいました。

 

 

というのも。ドミトリーに着き偶然出会ったすでに3ヶ月住んでいる同じ学校の子とご飯に行ったのですが、その子が

 

 

綺麗な海行きたいなら3時間はかかるよ

 

 

と。

 

 

「え?」

 

 

思わず聞き返してしまいました笑

 

 

でも、残念ながら聞き間違いでは無く真実でした。

 

 

まぁ観光客がよく行くマクタン島であれば、1時間ほどあれば行けるんですが、本当に綺麗なビーチとなるとそれくらいかかるそうです。

 

 

そして、実際その週の週末を利用してモアルボアルまで行ったんですが、3時間どころではなく、6時間ぐらいかかりました笑

 

 

稀に見る渋滞だったみたいでしょうがないんですが、想像を絶する程の面積しかない一人分の椅子に頑張って座りながら、そもそもエアコンも無いから、窓全開で排気ガスを吸い続ける旅は中々に大変でした笑

 

 

実際、半分弱の人が体調崩してました、、、

 

 

さて、そんなこんなで波乱の幕開けだった訳ですがあくまで、メインは勉強です。

 

 

なので、基本的に平日は授業、休みの日は適度にリフレッシュしながら自習という形での生活です。

 

 

授業内容は、一対一の英語レッスンが3時間

 

 

プログラミングのグループレッスンが3時間という形で進めていきます。

 

 

英語・プログラミングそれぞれが課題が出る上に、プログラミングでは自分でプロダクト作成・英語では洋書の読破、単語帳3冊完読等、留学前から目標を定めていました

 

 

その為、学校生活以外でも勉強せねばならなかったので、学校後には毎日カフェで勉強していました。

 

 

なので、2ヶ月で結局海を見られたのは先ほど述べたモアルボアルと最終日のマクタン島のみでした笑

 

 

たったの2ヶ月ですが、この決められたルーティンを形成した中で、多くの学びがありました。

 

 

学び

 

 

英語

まずは英語ですね。

 

 

残念なことに僕の学校は日本人学校なので、日本語を使う機会が非常に多く、ただなぁなぁに生きていても飛躍的な英語力向上は見込めない状況でした。

 

 

ただ、僕は2ヶ月間で日常会話には全く困らなくなりましたし、学校のテストでは最終日スピーキングで満点を取る事が出来ました。

 

 

なぜか?

 

 

詳細は

 

留学で英語力が向上する人とそうでない人の決定的な違いとは?

 

に書かれていますが

 

 

簡単に述べると

 

 

この2ヶ月を通じてスピーキング力向上の一番の秘訣は

 

 

英語を話そうとすること

 

 

この単純なことに尽きるような気がするなと思いました。

 

 

んだ、そんなことかよって多くの方が思ったと思います。

 

 

実際僕もこんなの見たらなんだそれって思います笑

 

 

でも、これが意外と重要で、かつ留学したての人には意外と難しいんだなって痛感したんです。

 

 

ここからは僕のような留学初心者向けなので、それ以外の方は読み飛ばして頂いて構いません!

 

 

僕の環境は特にそうだったんですが、英語をそこまで話せなくても、話そうとしなくても正直生きていけました

 

 

というのも、22年間生きてきた経験があればなんとなくの相手のニュアンスを汲み取ることは可能です。

 

 

その上で、ボディーランゲージを駆使すれば、特に努力しなくても英語を話せる・コミュニケーションを取れるようになった気がします。

 

 

でもそれじゃダメなんだな

 

 

って気付けるか、感じるか、そして実際その態度を変えていくかどうかが大事なんです。

 

 

これは完全に僕の主観ですが、日本人はある程度話せる人であっても、発音の違いや文法の違いを恐れ、自分の殻に閉じこもり、英語を話すことを恥ずかしいと思い、英語を話すことから逃げてる人が多いように感じました。

 

 

これは本当に留学中何度も感じました。

 

 

でも、当然ですがそんな生活をしていても英語力なんて向上しません

 

 

いかに積極的に英語で人に話しかけていくか

 

いかに英語を話すことから逃げないか

 

いかに自分の英語力に自信をそして誇りを持てるか

 

 

これが重要です。

 

 

精神論みたいになってしまったので、例を出します。

 

 

英語の授業中こんなことによく遭遇します

 

 

この意見に対して賛成ですか?反対ですか?

 

 

先生が質問するんです。

 

 

絶対毎日この質問聞きます笑

 

 

そして僕の言う「こんなこと」とは

 

 

概ね賛成なんだけど、ある時点・状況・環境等によっては反対だな

 

 

もちろん、逆も然りです。

 

 

これ言うの難しいですよね。

 

 

だってこれ言わなきゃ正直

 

 

I agree

 

 

で済むんですもん

 

 

でも、ここで

 

 

俺は言うんだ、例え伝わらなくても、例えそれによって教師を逆に混乱させてしまったとしても

 

 

って思えるかどうかって大事です。

 

 

僕は僕なりにこのメンタルで挑戦し続けました。

 

 

すると、最初は、は?って顔されてましたが、

 

 

ぼんやりと徐々に理解してくれて、先生もそれに対して建設的な議論をするように心がけてくれました

 

 

こうして、ただ英語力向上だけでなく、先生たちのパーソナルな思いや考え方さえ引き出す事ができるようになりました

 

 

ただの精神論に過ぎないと感じてしまうかもしれませんが、元々精神論が中々に嫌いだった僕でさえ感じているし、

 

 

実際仲間達に聞いても

 

 

その通り過ぎるわ

 

 

って言ってたんで、これから留学行く人は頭の片隅にでも入れて欲しいなぁって思ってます。

 

 

しつこいですが、このメンタルが大事だと痛感したので留学に行く際や英語を本気で学ぶ際はこのメンタリティーを持って取り組みましょう!

 

 

プログラミングと技術の重要性

プログラミングは主にwebサイトの構築がメインだったので、HTML,CSSから入り、JS,PHP、そしてその他データベース等についても学ぶと言ったカリキュラムでした。

 

 

プログラミングに関しては圧倒的初心者なので、そちらは他の方に譲るとして、

 

僕は、この留学を通じて

 

 

プログラマーやSE,Sier等にならない人でさえ、必ずプログラミングの知識を持つべき理由

 

 

を実感したので、そちらについて書いていきたいと思います。

 

 

ここでいうプログラミングの技術力というのは、ある程度フォーマットさえあれば自分のwebサイトを作れる、もしくは簡単なアプリを自分一人で作れるくらいを想定しています。

 

 

勿論、全ての人とは言いませんがこのレベル感の技術力は付けるべきだと僕は感じました。

 

 

例えば、起業を考えている人

 

 

もし、全くIT系に関係ない起業をするとしましょう。

 

 

それでも尚、技術力は必要です。

 

 

会社を作るとなれば、登記した後に自分の会社のサイトを作りますよね?

 

 

その際に、全て外注せずに自分で作れた方がいいと思いませんか?

 

 

しっかりとSEO対策をされているようなサイトを作ろうとすれば、100万以上余裕でかかってしまいますが、自分で作ってしまえばドメインとサーバー以外はほぼかかりません

 

 

しかも、自分の思うように設計することができます。

 

 

起業当初からお金に余裕のある人は少ないので、初期段階においては自分で作れることが重要となっってきます

 

 

また、何かのプロダクトを作ってみようと思った時

 

 

最近はプラットフォームビジネス趨勢の時代なので、プラットフォーム系のサイト、またはアプリを作るとします。

 

 

技術的な知識があれば、何を作るのがどれほど難しく、どうすれば良くなるか等も想像することができます

 

 

なので、例え外注するにせよその知識をを基に建設的な議論ができるため、簡単に話を進めることができます

 

 

しかし、何も知らないと設計段階で躓きますので、自分が求める理想系をスムーズに外注先に伝えることができず、結局納得いかないものが完成してしまうという事態が生じてしまいま

 

 

他にも、例えばエンジニア部門がある会社の営業の方やカスタマーサポートの方は直接プログラムをいじるわけでは無いですけど、プログラミングの基礎的な知識があった方がスムーズな議論がエンジニアの方とできますし、お客様に対する対応力も上がることが容易に想像できますよね?

 

 

しばし目撃する状況を1つ上げます。

 

カスタマーサポートの方がお客様の要望を聞き、それに応じた修正を早急にしますとお客様に連絡します。

 

 

しかし、エンジニアの方とヒアリングするとそれを実装するのには時間がかかると言われ、カスタマーサポート側はなぜすぐできないのか理解できないが故に溝が生まれるだけでなく、お客様の満足度も下げてしまうというような状況です。

 

このような状況を生まないためにも多くの人にとって、技術に触れることは重要となるのです

 

経験

経験に関しては結構個人的な話になってしまうのですが、

 

 

僕は今まで海外経験がオーストラリアだけだったので、非日常の経験が少ない状況でした。

 

 

そのため、セブ島留学では多くの経験を通じて、経験値を増やすことも目標の1つとしていました

 

 

そして、思った通りセブ島の生活は全てが非日常でした。

 

 

今まで経験してこなかった様々な経験が僕の生活を豊かにしてくれました

 

 

そんな非日常の中で、

 

 

「この店の1日の売り上げはいくらくらいだろうか」

 

「ここでビジネスを展開するとしたらどんなビジネスをどう展開していくか」

 

 

等を友達と話しながらの生活は楽しかったです。

 

 

多くの経験が非常に為になったのですが、とても長くなってしまいそうなので、入院の経験についてに限定したいと思います。

 

 

僕は2ヶ月の留学中にデング熱に感染し、1週間弱入院しました

 

 

入院自体がそもそも初めてでしたので、この経験は結構大変でした笑

 

 

なんでか知りませんが、

 

夜寝ていても1時間か2時間おきぐらいに看護師が部屋を訪れて起こしてくるし

 

ずっと点滴してたんですが何回も血が逆流するし

 

薬も大量に飲まなきゃいけないしで

 

非常に良い経験でしたが二度と経験したくない出来事でした笑

 

 

あと、入院費がビビるほど高いです。

 

 

セブって一番高級なホテルの普通の部屋の一泊が5,000ペソ(約10,000円)くらいなんですよ。

 

 

なのに1週間の入院で150,000ペソ(約300,000円)弱もかかったんです!

 

 

ただ、この経験自体確実にセブに行かないと得られなかったですし、

 

価値観の違い・薬の違い・看護師の違い・設備の違い・病院食の違い・診断の違い等多くの違いを感じる事ができました

 

 

少しだけ脱線するんですけど、僕がこんなに経験を大切な学びであると主張するのには理由があります。

 

 

少しだけ個人的な話になりますが、僕は起業しようと考えています

 

 

起業を目指した事がある人なら一度は考えた事があるとは思うんですが、

 

 

どうすれば、起業は成功するだろうか?

 

 

この理由を求めると思います。

 

 

成功の定義にも寄りますし、この問いには数え切れない程の答えがあると思います

 

 

ですが、成功の定義を「起業をしてからの短期間ではなく、長期的な利益を出し続け、会社を存続させる事

 

 

であると仮定しましょう。

 

 

こうした時に、僕は起業の成功の1つの解は

 

 

起業家個人の強烈な原体験

 

 

であると考えています。

 

 

数え切れない程の解がある中の1つでしょうが、僕はこの原体験を非常に重要だと感じています

 

 

起業したいと思ったきっかけは人それぞれでしょう。

 

 

僕の場合、最初に起業したいとぼんやり思ったのは、

 

 

「親族に起業家が多かったから」

 

 

それだけの理由なんですが

 

 

それで、ふと親友と起業しようとなって日夜議論してて思ったのが

 

 

本気でしたいビジネス無いなぁ

 

 

なんですよね。

 

 

勿論その頃はビジネス関連の書籍を読み漁り、起業家の成功体験みたいなのも沢山読みました。

 

 

でも、なんかピンと来ないというか、没頭出来ない様な気がしたというか

 

 

起業して成功するには、泥臭い中で長期間に渡って、死ぬほど大変な思いをしなければなりません

 

 

そうでもしなければ、ほとんどの場合成功しないんです。

 

 

多くの起業家成功談はしばし美化されて語られますが、多くが苦境を、高い壁を乗り越えて成功してきました

 

 

じゃあ、そんな起業家のメンタルを支えたものは何か?を考えました。

 

 

最初に掲げた想い

 

 

だなと。

 

 

多くの成功した起業家に共通するのは、自分の経験に基づいて、解決したい社会課題・救いたい人・改善したい事象等を持っています

 

 

そして、それらの経験から、自社の想いを掲げ、挫けそうになったとしても、その想いを基に挑戦し続けるのです

 

 

それ程の強い思いが僕には無かった

 

 

だから、留学だなんて少し単純過ぎやしないかと思うかもませんが、価値観の違いを享受することはとても大きな経験になります

 

 

そして、やはりセブ島は日本よりも多くの社会課題に溢れている様に感じたし、それを毎日身近に感じる事ができました

 

 

だからこそ、僕にとって経験というものは大きな意味を持っているのです。

 

 

出会い

留学中たくさんの面白い人と出会い、その中でたくさんの学びを得ましたが、

 

 

特に”お金”に関して敏感になった気がします。

 

 

セブ島留学でのクラスメイトには、社会人、IT系の企業の社長、フリーランス等様々な人がいてそれぞれがそれぞれの生き方・稼ぎ方をしていました

 

 

例えば、僕の部屋の同居人は一個下なんですが3年以上に渡りFXで稼いできた人でした。

 

 

正直僕はFXで稼ぎたいとは微塵も思いませんが、彼は毎月20万弱くらいFXで稼ぎ続けてるらしく、実際二週間ぐらいやって見せてくれたのですがその期間で元金5千円から10万強にしていました

 

 

ある人は、自分で作ったwebサイトのパッケージを売って稼いでいるし、ある人はフリーランスとして自分で案件を受注して稼いでいるし、ある人はブログで稼いでいました

 

 

僕はただお金が欲しいとかいう思いがあるわけではないので、お金に固執すべきであるということを学んだ訳ではありません。

 

 

ただ、お金の重要性を再確認できたというのは事実です。

 

 

というのも、僕がお金の重要性を再確認したのは皆が色々な術を使って稼いでいる事情を目の当たりにしたからというのも勿論有るんですが、もう1つ強く感じたことがあるからです。

 

 

それは、

 

 

自分のお金を使って留学に来ているかどうかによる熱量の相違

 

 

です。

 

 

勿論個人差はありますが、全体的に見て自分のお金かどうかというのは留学中の熱意や全てを吸収しようとする姿勢に直結するように感じました。

 

 

留学で、本気で何か目指すものを得たい人は自分のお金で行くことを強く推奨します

 

 

そんな事せずとも、目標を自主的に立て、それを実行するために没頭できる人は別ですが。

 

 

自分のお金を使って得た経験は必ず、自分の血肉となります

 

 

自分のお金を使うことで、当事者意識が生まれ、あらゆる情報を、あらゆる経験を吸収しようと人の心は動かされるものです

 

 

ぜひ、留学に行く際はしっかりとお金を貯めて自分のお金で行くようにしましょう

 

今後の人生設計について

今回の留学で技術の基礎を知れたことは本当に良いことでした。

 

 

恐らく、僕がエンジニアになることはないです。

 

 

ただ、技術には触れ続ける人生を歩むことを確信しています。

 

 

ある程度のwebサイトは作れ、基礎的な技術については理解し、何が難しく何が簡単なのかを多少理解できたことで自分がビジネスを興す時に非常に支えになるなぁとつくづく思いました

 

 

留学を終えた今でさえ、自分の人生において明確に登りたいと思える山の名前は決まっていません

 

 

しかしながら、登りたい山のぼんやりとした形や道筋は少しだけ見えてきた気がするというのが今回の大きな収穫であると言えるでしょう。

 

 

技術を知ることで選択肢が広がります

 

 

道筋が見えてきます

 

 

プランがぼんやりと明らかになってきます

 

 

なので、今後もそれがメインではないにせよ継続的に技術に触れ続けたいと思っていますし、多くの人もそうすべきなのではないかと本気で思っています

 

 

非常に長くなってしまいましたが、皆さんが留学に行く際には、目標を持った上で、留学ができる限り多くのものを得られる体験になる事を祈っています!

 

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